Gofield.com編集長の弁
Gofieldの売上、利益、今期見通し
2012年01月18日 13時26分
このブログのアクセス解析を見ていますと、定期的に
「ゴーフィールド 売上」
「ゴーフィールド 利益」
というような検索キーワードセットが混じってます。Gofieldの経営を心配されている方がいらっしゃるのか、はたまた銀行や税務署の方でしょうか(笑)
Gofieldは今期は2億3千万円ほどの売上に落ち着きそうな感じです。営業利益はまだまだ今後のがんばり次第なのですが、昨年の1,400万円よりはよくなりそうなところです。営業利益率10%をひとつの目標にしてやってきてるんですが、これはなかなか簡単ではないですね・・・。ここ4年ほどは新規の借入金をしていませんが、それまでに相応の残高はありましたので、それを返済し続けていることもあって、キャッシュフローが豊ってことはまだありません。こつこつと年を重ねて、徐々に楽になるようがんばっているというところでしょうか。このあたりのこと、聞きたい方はぜひお声掛けください。いろいろ参考になると思いますよ。できれば呑みながら(笑)
期の初めに作成した経営計画書では、
・リテールビジネスの強化継続(年商1億)
・積み上がり型収益モデルの推進
・仕組み化を推進し、コストダウン
を三大目標にして取り組んできました。それぞれ小さくは成果があがっているのですが、スケールとしてはまだまだで、今一度戦術を見直さねばならないところです。
お客様の満足度を高めつつ、そしてネット活用のお手伝いになっている実感を感じてもらいつつ、利益をシェアさせていただくようなスタンスで・・・と意識は高く保っているのですが。
三大目標について詳しくお話したいところですが、取り急ぎリテールビジネス(通販)事業に関しては、個別の商材、店舗の強化というよりは取扱商材の拡大と新店舗の増加を優先に進めてきました。だいたい、一ヶ月に一店舗のペースで進めています。独自に展開する場合もありますし、社外のパートナーの方との共同運営の場合もあります。このペースは3月まで続けていきます。
注目店舗をいくつかご紹介いたしますね。どのように外部の方とパートナーシップを前提にビジネスの仕組みを構築していったのかなど気になる方はどうぞご連絡ください。仕組みをうまく作れば、ある意味、労働集約型のビジネスモデルからの脱却になるやもしれませんね。
■骨付鳥本舗(http://www.honetsukidori.com/)
うどんに次ぐ香川県民のソウルフードの骨付鳥の通販です。某有名店ほど辛くないので、子供たちでも美味しくいただけますよ。正式には今日オープンしたばかりの新店舗なんですが、昨日も数件注文が入っていました。
■席札屋(http://www.sekifudaya.com/)
昨年の4月から本格的に展開した、結婚式の引き出物にもなる席札付き名入れ箸の通販。安定して売上を重ねています。ただ、現状に満足せず新商材の開発や、新たなコンセプト提案なども実施しています。お客様から幸せ感に満ちた御礼のお手紙をいただくことも多くて、Gofieldのスタッフも楽しくがんばっている事業に育っています。
■まちのシューレ963 ウェブストア(http://www.schule.jp/store/)
高松の中心地、丸亀町参番街にある「まちのシューレ」のウェブストアとして年末にオープン。家に居ながらにしてシューレの商品が手に入るようになりました。今後、丁寧に想いをお伝えしていくことはもちろん、商品点数も増やしていく予定です。ご期待ください。Gofieldではストア構築、運営サポートなど、自社ストアで培ったノウハウでお手伝いしています。
■アーキペラゴ・ストア(http://www.archipelago.or.jp/store/)
NPO法人アーキペラゴのスタッフが瀬戸内の素敵なものをご紹介するウェブストア。ひとつひとつ丁寧に島の方々との関係を大事にしながらなのでペースはゆっくりですが、心からお薦めできるものを提案してまいります。こちらもGofieldがストア構築、運営サポートなどでお手伝いしています。
他にも、「どしたん!」というペースでリテールビジネスの強化をしていますので、どうぞ注目ください。

では、なんでそんなにリテールビジネスを強化していってるのかという理由に関してはまたあらためて書いてみたいと思います。
目の前のお客様に満足していただく
2011年12月02日 10時12分

寒くなってきましたね。正直言うと、寒さと暗さを言い訳に、平日朝のジョギングをサボっております・・・。ですが、今朝も元気に7時半から社内早朝勉強会は実施しましたよ。
その勉強会に参加していたメンバーの馬渕と宮宇地は朝のミーティングと掃除を終えて早々にお客様先に出かけていきました。彼らは営業というより、既存のお客様のフォロー活動。ネットが業績向上に役立つように活用されているかどうか、うまくいってない場合はどうすればいいのかなどを現場で担当している方や経営者の方と話し合って課題解決していくお手伝いに出かけています。
定例会形式にしているお客様もあれば、一ヶ月に一回程度を目安に訪問させていただくお客様もあるのですが、基本的には、運用なりメンテナンス保守の契約をされているかどうかに関係なく、他の牛尾、皆見、井原など窓口をしているメンバーもお客様のもとを訪れ何がしかご一緒に課題を共有させていただいています。
運用メンテナンス保守契約をさせていただいている約100社の方々には常時作業が発生していることもあり、定例会などで訪問回数もそこそこ実施できていたのですが、そうでないお客様にはこれまで積極的な訪問ができていませんでした。この秋ぐらいからクラウドタイプのCRMシステムのSalesforeceなども活用して、きめ細かく訪問することをスタートしました。
「久しぶりにGofieldの人が来てくれたよ」という声が僕のところにも届き始めました。これまでのことほんと申し訳ございません。やっとそういう人材含めた体制が取れてきたところです。
目の前のお客様、一人ひとり満足いただけることに注力いたします。まだまだ至らない点あるかと思いますが、ご期待ください。
お箸と笑顔をお届けする仕事。
2011年09月14日 13時55分
3月からサービスを開始した「THE 席札屋」。主に、結婚披露宴の「席札」としての「お箸」を提案するものですが、お客様の声を見ていると、ご両親へのプレゼントや、お子様のお食い初めに使われるなど、僕たちの予想よりも様々な想いでお手元に届いているようですね。
披露宴時の様子が伝わってくるメッセージをほんとたくさんいただけます。メールを拝見するたび、ほんとGofieldのスタッフも笑顔になりますよ。
この度は大変素敵なお箸と巡り会う事が出来て感謝しています。 お箸が入っている包み(メッセージカード)が実物で見ても可愛かったし、色合いも綺麗で大満足でした。
お箸は子どもからお年寄りまで、皆さんに使って頂けるので選んで良かったです。 披露宴が終わってから招待客に『お箸は名前入りなんだね。早速毎日お弁当の時に持って行くね』『すっごい記念になるね。もったいなくて使えないよ』など、嬉しい感想を沢山頂きました。 出席者にとっても思い出に残る物をプレゼント出来たのがとっても良かったと思います。

今月、とうとうGofieldの売上の20%以上を占めるような感じになってきていまして、なんとか一定のサービスに仕上がってきたかなと実感しています。当初の目標にはまだまだなので、ひとつひとつ、丁寧に丁寧に、品質を高めつつ僕たちの想いを積み重ねていかねばなりません。
Gofieldのリテール事業を支えるママパワー。
2011年08月12日 14時44分
株式会社ゴーフィールドの売上のうち、40%程度がリテール、通販事業だと言うことは何度か書いてきましたが、どういう体制で運営しているか少しご紹介します。
先日お知らせしましたように、会社全体は2事業部制で、第二事業部としてリテール、通販事業があります。事業部長として皆見がいて、マネージャが1名、さらにメンバーが4名の全部で6名体制です。このうち3名はパート勤務メンバーで、通常は週に4日、一日あたり4時間勤務です。商品としての平均粗利率は45%程度なので、これだけ書いてると、「めちゃ儲かってるやん!」と思われるかもしれません・・・。実際は、他の製造原価として第一事業部(ウェブ事業)の制作部門に対して、サイトの更新などを依頼しているので、社内発注が発生しています。また、広告宣伝費なども必要なので、実際はまだまだがんばりシロが多い状況ですね。
パート勤務のメンバーはママさん主体なのですが、9:00~13:00のメンバーと13:00~17:00のメンバーがいましてシフトを組んでいます。ルーティン化、マニュアル化を進めてはいますが、まだまだその仕組み自体に改善点が多いので、マネージャ陣は頭を悩ませつつというところです。ただ、みんな優秀なママさんなのでとても頼もしい陣容です。
全体的には固定費を少なくして、ウェブならではの変動費的な広告宣伝費を主体に、軽量筋肉質運営が基本でしょうか。まぁ、そういう意味では気軽にやってるとも言えなくもありません。商売人としての真剣勝負というノリを何度か求めたんですが、そこを属人的に進めてもうまくいかないので、今では属事的に仕組みで解決して行こうという考え方です。
ただ、社内カンパニーに近い本格的な事業部制にしたので、今後は社長感覚で皆見には事業部を背水の陣で率いてほしいところですね。
春から夏には紫外線対策帽子のフリルネックU.T.E.が一番売れるんですが、季節ものなので、谷間を埋めるプロジェクトもあれこれ立ち上げています。今もいくつかプロジェクト進んでいるんですが、リリースしてから好調なのが、結婚式披露宴でお使いいただける名入れ席札箸の「席札屋」です。新しいコマースサイトは最初の低空飛行をいかに早く脱するかが重要なのですが、予想よりも早く立ち上がり、秋のブライダルシーズンに向け、酷暑の今もお問合せ、注文が絶えません。ありがとうございます。
つまり、僕たちのコマース事業は、
・低コストオペレーション
・プロダクトライフサイクルも意識した新規商品への投資
を重要視しているわけです。
加えて、この事業で得たノウハウを、ネットショップをご検討中の方のお手伝いとしてご提供しています。運営ノウハウだけでなく、インテグレート面でも、オープンソース系のECシステムとしては日本で最も評判のいいEC-CUBEでは、四国で唯一のシルバーインテグレートパートナーとして日々実力を磨いているところです。
また、こんな僕たちと一緒に仕事がしてみたい、協業してみたいという方がいらっしゃいましたらぜひご連絡ください。ぽわ~んとした段階でもかまいませんので、一緒に楽しくビジネスモデル考えるところから進めましょう。ぜひ僕たちをプロジェクト推進のエンジン役として活用くださいね。
それにしても、香川のママさんたちはほんと優秀です。今は子育てに忙しくって短時間勤務ですが、子育てが落ち着いたら時間を長くしていただき、ますます中核メンバーになってもらえたらなぁと考えています。
副社長的期間限定右腕。経営者の気持ちは経営者にしか?
2011年08月10日 09時45分

株式会社ゴーフィールドを創業して12年目。端役的な取締役なども入れればこの間、10社ほどの会社などの法人設立に関わってきました。主には先輩や友人なわけですが、そういう経験の中、あるいは普段のビジネスの延長線上の中で、経営者の方と話をする機会はかなり多いです。最近のFacebookのシーンの中でも経営者の方が多いですね。
経営者の方と話をしていると、
「経営者の気持ちは経営者しかわからない」
「社員との距離感というか溝が恐ろしく広い」
という話題になります。つまり、普段一緒に目標に向ってがんばっているはずの社員よりも、たまにあって話する他社の経営者の方が気持ちがわかってくれるし、前向きな相談ができるというのですね。
これはある意味そのとおりで、僕も感じることが多いです。経営者は孤独です。そこで、先輩経営者が話をじっくり聞いてくれて、一言二言のアドバイスをしてくれて孤独感から脱出できたことは一回や二回ではありません。
しかしそれでもって社員あるいは他の役員との溝は永遠に埋まらないんだと思ってしまってはダメですよね。ミッションを常に明確にして、事業目的が何で、顧客は誰で、ということを常に確認しあっていれば、同じ気持ちで、かつ溝を感じず一緒に経営できるはずです。
ただ、それでも経営者が経営者に何かを求めるとしたら、それは経営特有のノウハウだと思うのです。創業社長ならなおさらそのノウハウが社内に蓄積されていない可能性があります。失敗を重ねつつノウハウを学んでいくのですが、その過程はほんと胃の痛い試練の連続。新しい朝が来ても希望を感じない日々もあるでしょう。僕の場合はしょっちゅうでした。いや、現在進行形ですね(笑)。
だから背水の陣で、ある意味命がけで経営している経営者の声が心地いいのだと思いますし、真剣に耳を傾けるのだと思います。
それで先日来考えていたのですが、「副社長的なコンサルティング」ができないかなと思っています。そんな偉そうな話ではないのですが、経営者の方の話をじっくりお聞きして、その上で、その方の事業を社内のチームワーク作り、直販営業政策、チャネル販売拡大、資金繰り、銀行との駆け引き、資本政策、教育面、情報インフラ面で真剣にお手伝いして、業績拡大あるいは業績改善のお手伝いをするというイメージです。利益相反してはいけないので、香川の一業種につき一社までしか対応できませんけど。状況によってはGofieldから出向者出すとか、資本参加するなどもあるかもしれません。
これまで11年間、香川のインターネットシーンにおけるお手伝いをしてきたわけですが、僕自身が数々の失敗から学んできたことはインターネットだけでお手伝いしているのではもったいないと感じるのです。もっというと、ネット云々の前にすべきことが見えたりするのです。本気で入りますので、一緒にやらせてもらえませんか?という感じですかね。
また数年前から香川ローカルに徹しているわけですが、そのおかげで様々な業界の方々とネットワークができ、販路拡大、商品化、ファイナンス、コーチングなど必要に応じて一緒にがんばれる形ができてきています。
中小企業基盤整備機構や商工会議所で窓口相談員もしていますが、やはりインターネット関連のテクニカルなアドバイスだけでは解決しないことが多いので、その枠を出て、企業様の中に入ってがんばってみたいと言う気持ちも強いです。
月に数万円で森田を「副社長的期間限定右腕」として三ヶ月とか活用してみたいなと思われる方はご連絡ください。まだ細部検討中ですが、詳細ご案内いたします。
また、8月より株式会社ゴーフィールドでは経営者として常勤の取締役のレベルを上げていくことも念頭に、事業部制を明確にして、
取締役 第一事業部事業部長 牛尾 隆 (ウェブ、法人営業)
取締役 第二事業部事業部長 皆見省史(コマース、リテール営業)
の二人に経営の大幅な権限委譲を実施しています。まだまだお客様の中には、この二人を、「森田商店の番頭」と思われている方もいるかもしれませんが、しっかり経験を積んでおりますので、経営者仲間としてみていただければと思います。
海の日に、素敵なヨットクルージングしませんか?
2011年07月14日 15時32分
いよいよ、株式会社風向が本格的な営業をスタートさせます。まだウェブサイトぐらいでしか告知してないのですが、既に夏の予約がポンポン入ってきています。
高速艇によるアイランドホッピングからスタートさせた事業ですが、今度の海の日からはいよいよカタマラン型ヨットが就航します。いわゆる双胴船タイプで、揺れが少なく、居住スペースが広いのが特徴です。元々波の低い瀬戸内海ですのでほんとゆったりとしたクルーズが楽しめます。
また、現在の一番人気ツアーは、魅力的な二つの島を結ぶ、「豊島~犬島クルーズ」です。
豊島美術館、島キッチンなどで人気の豊島と、精錬所、家プロジェクトの犬島。この二つの島を一日で周りたい!という方は多いのですが、現在の公共交通機関では難しいのが現状です。ここを高松から高速艇で軽快にアイランドホッピングするプランです。

そんな風向ですが、今度の海の日に、プレツアーを開催します。
日時: 7月18日(月・祝)
9時~ 10時30分~ 13時~ 14時30分~ 17時30分~(サンセットクルーズ)
★追記★ 10時30分~ 13時~ 14時30分~ は、満員となりました。すみません!
男木島周辺のクルージングで約1時間強の行程になります。
カタマランヨット アイランドガール使用 各回定員10名
料金(1ドリンク付): 大人1000円 子ども500円
集合場所:高松マリーナ(15分前までにご集合ください)
まだ多少空きがありますので、気になる方はぜひご連絡ください。お名前・参加されたい出港時間・参加人数(大人・子ども)・日中連絡が可能な携帯電話番号をお知らせくださいね。
風向は島と海が大好きな多彩なメンバーで運営しています。このメンバーと知り合えるのもひとつの魅力だと手前味噌ながら思います。海の日は一緒に海の上で、よく冷えたシャンパンなど飲みながら未来の瀬戸内海の話などいたしましょう。
Gofieldのリテール事業は現在、通信販売です。
2011年07月05日 15時51分
久しぶりに商売ネタで。
Gofieldのリテール事業、特に通販部門はGofieldという会社の売上の半分近くを占めるほどになってきておりまして、既に「ウェブ制作会社」という一方向からだけではよくわからん・・・という会社になっております(笑)。
と言いつつ、2000年の創業時も、最初に売上をあげていたのは通販部門でして、Gofieldは元々リテールビジネスが先で、乞われて法人ビジネスに移ったのが実態です。
とは言え、そこはサラリーマンが現場をやっていることには違いなく、パパママショップのように寝ても覚めても商品のことを考え、お客様のことを考え!とか、一流のマーケティングの専門家としてPDCAサイクルを!!!というような集中力を持って取り組むということもなかなかできません。何度かやろうとしましたが、そこの熱を共有し、かつミッションに向うのはけっこう組織マネジメントが難しいです。その昔、僕とアルバイトだけでアウトドア屋をやってたんですが、その時できていたことが組織で実行しようとするとうまくいかない。方法論が違ったわけです。
そこで、投下エネルギーをできるだけ少なくしつつ結果を出していくことを心がけています。攻めの姿勢を緩めているわけではないのでそこそこメンバーが関わっていますが、その気になればパートタイムのメンバー3名でも回せます。投資フェーズと、回収フェーズのバランスが難しいところですね。
現在はそういう意味ではまだまだ投資フェーズでして、最近は特に地元香川のメーカーなど企業の方々と組んで何かを仕掛け、仕組みを作っていくことを積極的に行っています。春にスタートした、席札屋プロジェクトは、立ち上がりが早く、お客様から多くの喜びの声をいただいています。
そして本日、また一店舗、新しいお店がオープンしました。今回は小豆島のお素麺やオリーブパスタです。
小豆島の有限会社瀬戸様との共同プロジェクトです。
僕もいろいろ食べてみましたが、オリーブラーメンはかなりおすすめですよ!
ビジネスフェーズの話をしますと、いろいろとリテールビジネスの可能性を探ってきた11年だったわけですが、資本力がない僕たちがリテールの意味を見出すには、当初は細々通販、次にリテールサービスで実力を磨いて、対法人営業の時に集客力や斬新な提案をする原動力にするなどでした。
そうこうして、だんだん素敵なパートナー様、素敵な商材と出会い、現在の売上高に成長してきました。今となってはリテール関係のキャッシュポイントは通販と言い切れます。
(そのうち、島関係のツアー事業が成長するはずですけど!)
そんなこんなで皆様に愛されてのこれまでです。全国のお客様方、本当にありがとうございます。










